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看護人材の確保が難しくなる中、柳川市の当院でも都市部への人材流出により採用が困難になりました。「今いるスタッフの定着こそ最大の経営課題」と考え、まずは管理職者がスタッフと向き合う時間を確保するため、業務の効率化に取り組みました。中でも毎月のシフト作成業務が大きな負担となっており、これを改善すべく「エピタルHR」を導入。専任サポートの手厚さや、ユーザーの声を反映して機能が進化し続ける点、アンケート・面談管理など定着支援に役立つ機能が揃っていた点が決め手でした。導入後はシフト作成時間が大幅に削減され、「圧倒的に楽になった」との声も。さらに、浮いた時間で面談やアンケート活用が進み、職員からも「働きやすくなった」との声が上がっています。

課題

シフト作成

病床数

1床~199床

従業員数

1名~49名

地域

九州・沖縄

機関

病院